2022年10月3日朝の夢
突然の展開で始まった災害の夢。
山間の道に沿ったトンネルを抜けて妻と知らない人たちが5、6人で小屋の様なところに何故か移動するところから夢は始まった。なんとなく日本ではないような場所だったが、移動して間もなく異常な音がするので、トンネルを抜けてきた扉を開けようと私は様子を見るため小屋のドアを開けようとしたとき、山が崩れるような気配を感じて、急ぎ妻の元へ駆け寄り逃げろと叫びながら、小屋の奥から飛び出してさらに奥の山の麓へと逃げた。途中、逃げてきた山の方を見ると、大きく山が崩れ、下を入ってきた鉄道車両が埋もれてしまった。
大変な災害。逃げた麓では、家なのか小屋なのかわからないが、ラジオがないかと探すと、そこにはちょうどラジオがあり、日本語で放送されていた。内容は特に災害の放送はされていない。
私と妻は無事だったけど、外は1つの山が崩れてなくなる状況で、大変な災害が発生している事態。
内容はそうなんだけど、夢の中だからまったく緊張感もリアル感もなく、そこで目が覚める。
ただそれだけの何の予知にもならない夢だった。けど、こんな夢は久しぶりなので、ちょっと記録的に書いてみた。
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